2016年マンションの買い時を考えよう!都市部の価格上昇がとまらない。 - 株式投資実践中★ジャスティスK~10倍株予想~

2016年マンションの買い時を考えよう!都市部の価格上昇がとまらない。

2016年マンションの買い時を考えよう!都市部の価格上昇がとまらない。
こんにちは。ジャスティスKです。
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日経新聞の記事を読んでいるとまだまだ不動産バブルとかのレベルではないのかな?
今回の株式の上げを見ても不動産はかなり上げ渋っていると思う。
東京オリンピックもあるのになんでこんなに不動産銘柄の株価が上げ渋っているだろうか?
これに関してはさっぱりわかんないな。

バイオ系とかが上がっていて不動産さっぱりですね。
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日経新聞抜粋
マイナス金利政策の導入で、住宅ローン金利は異例の低水準に到達した。長期間にわたってわずかな利息で大きな資金を調達できる好機ととらえ、住宅購入を検討している人も多い。金融機関各社も積極的な貸し出しをしている。ただ一方で、都市部では住宅価格の上昇傾向が続いている。高い買い物なので、金利よりも物件の資産性や買うタイミングなどを吟味することが大切だ。

 大規模な金融緩和を背景に、過去3年間で住宅ローン金利は大幅に低下してきた。フラット35の35年ローンの場合、2013年春に最も低いケースで2%前後だったのが、今は1%強の水準だ。4000万円の住宅ローンを借入期間35年で組むとして、金利が2%なら支払利息の合計はおよそ1565万円。これが1%だと約742万円まで減る計算になる。

 一方、マンション価格の上昇の勢いは強い。不動産経済研究所(東京・新宿)によると、15年に首都圏で発売された新築マンションの平均価格は5518万円。不動産市況が本格的に好転する前の12年(4540万円)と比べると1000万円ほど高い。東京都では、江東区の一部などで3LDKで5000万円以下が中心だったのに、同じような立地で6500万円前後まで値上がりしているエリアもある。

 マンションの販売価格はまだしばらく上昇傾向が続く見通しだ。不動産市況は上げ下げを繰り返す。今が本当に買い時か、一度立ち止まって考えてみよう。高値づかみしてしまうと、いずれ転勤や住み替えなどで売却する際に大きく値下がりしてしまえば、低金利の恩恵が吹っ飛ぶ大損を被りかねない。

 新築でも中古でも周辺のマンションの取引事例と比べて極端に割高でないかを調べるなど、購入する物件を慎重に見極める必要がある。

 「郊外のマンションや戸建て住宅は値上がりペースが遅く、ここ数年での上昇率が1割未満というケースも珍しくない」(東京カンテイの出井武氏)と、まだ過熱とはいえないレベルで出遅れている場所も多い。地縁などがありこうしたエリアでの購入を考えている人には好機だ。

 持ち家にずっと住み続けるつもりという人もいるだろう。だが転勤や親の介護など、想定外の理由で人生設計を変更し、家を売らざるをえない場面もありうる。やはり将来の資産の目減りをできる限り防ぐように物件を見極める基本は押さえたい。

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【4月収支報告】
8日+66,000円
5日+57,000円

4日-54,000円

1日+17,000円

月間+86,000円
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【月間収支報告】
2016年3月+472,000円
2016年2月+241,000円
2016年1月+9,000円

2015年12月-33,000円
2015年11月-83,000円
2015年10月-315,000円
2015年9月-163,000円
2015年8月-237,000円
2015年7月-129,000円

合計-156,000円

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