4528小野薬品工業、関連銘柄、大株主情報、保有株式情報、免疫薬オプジーボ開発 - 株式投資実践中★ジャスティスK~10倍株予想~

4528小野薬品工業、関連銘柄、大株主情報、保有株式情報、免疫薬オプジーボ開発

4528小野薬品工業、関連銘柄、大株主情報、免疫薬オプジーボ開発
こんにちは。ジャスティスKです。
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末期がん治療薬、免疫薬「オプジーボ」の開発を発表した。
4528小野薬品工業がバイオ系が崩れている中明日は盛り上がりそうですね。

保有株式情報
2 4572 カルナバイオサイエ 【株主】小野薬品工業(11.34%)
3 4536 参天製薬 【株主】小野薬品工業(2.24%)
4 2897 日清食品HLD 【株主】小野薬品工業(2.09%)
5 3951 朝日印刷 【株主】小野薬品工業(1.63%)
6 1961 三機工業 【株主】小野薬品工業(1.59%)
7 4362 日本精化 【株主】小野薬品工業(1.55%)
8 4547 キッセイ薬品工業 【株主】小野薬品工業(1.55%)
9 4021 日産化学工業 【株主】小野薬品工業(1.52%)
10 7984 コクヨ 【株主】小野薬品工業(1.44%)
11 6407 CKD 【株主】小野薬品工業(1.34%)
12 1975 朝日工業社 【株主】小野薬品工業(1.32%)
13 1980 ダイダン 【株主】小野薬品工業(1.32%)
14 6370 栗田工業 【株主】小野薬品工業(1.21%)
15 7994 岡村製作所 【株主】小野薬品工業(1.13%)
16 4992 北興化学工業 【株主】小野薬品工業(1%)
17 3055 ほくやく竹山HLD 【株主】小野薬品工業(0.99%)
18 2773 ミューチュアル 【株主】小野薬品工業(0.9%)
19 8059 第一実業 【株主】小野薬品工業(0.89%)
20 4516 日本新薬 【株主】小野薬品工業(0.88%)

4572 カルナバイオサイエ 【株主】小野薬品工業(11.34%)
チャート崩れていますが復活ありますね。

尽くす手がないと言われてきた末期がん。その末期がんに劇的な効果を与える新薬が登場した。小野薬品工業のがん免疫薬「オプジーボ」(一般名ニボルマブ)だ。国内外の臨床試験(治験)では、末期のがん細胞が小さくなるだけでなく、一部の患者ではがん細胞が消える結果も出た。「これは革命だ」――。最前線のがん治療の風景が大きく変わり始めた。

 「2017年3月期の売上高は1260億円になる見込みです」。11日、小野薬品は5月の決算発表を前に異例の発表をした。オプジーボの今期の販売予想が16年3月期(212億円)の6倍まで伸びるというのだ。小野薬品にしてみれば慎重に見積もった数字だが、年間売上高が1千億円を超える薬、いわゆる「ブロックバスター」にまで成長する可能性は高いという。

オプジーボは免疫チェックポイント阻害薬と呼ばれる新世代のがん治療薬だ。体が本来持つ免疫細胞の力を引き出しその力でがん細胞を攻撃するのが特徴で、一般的な抗がん剤ががん細胞に直接作用するのとは大きく異なる。慶応義塾大学先端医科学研究所の河上裕教授は「様々な臓器や組織にあるがん細胞に効果がある。しかも効く人には劇的に効く。がんを免疫で治療する時代が訪れた」と評価する。
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■肺がん8割適用

 同社がオプジーボを販売したのは14年9月。当初は皮膚がんの一種である悪性黒色腫(メラノーマ)の治療として製造販売承認を受けた。適用領域が限られていたこともあって初年度の売上高は25億円だった。

 ところがこの規模はその後、急拡大する。15年12月に肺がん患者のうち80%以上を占める非小細胞肺がんの患者に使えるようになったからだ。長年、肺がん患者の治療にあたってきた九州大学の中西洋一教授は「オプジーボの登場で肺がん治療そのものが変わりつつある」という。

 メラノーマと異なり、肺がんは年間7万人以上が死亡する患者数の多いがん。肺がんにまでオプジーボの使用範囲が広がればこれまで5千人前後だった薬の利用者数は3倍の1万5千人以上にまで拡大すると小野薬品は推定する。

 もしこの推定数字が現実になるなら驚異的だ。通常、医療現場に新薬が普及するには5~10年。しかしオプジーボはたった1年で多くの患者に使われることを意味する。ただ、すでに米国や欧州では共同開発先の米製薬大手のブリストル・マイヤーズスクイブ(BMS)が販売、急速に市場が拡大していることを見るとこの数字もあながち大きすぎるともいえない。

 実際、国内でも現段階でオプジーボの使用を希望する医師や患者、家族は多い。末期がんにはなかなか有効な手立てがないのが現実。メラノーマの場合、既存の抗がん剤ががん細胞を小さくする「奏功率」は7~12%程度。一方オプジーボは約23%とほぼ倍の効果が認められた。

 また末期の肺がん患者で比較すると既存の抗がん剤の奏功率は1割程度なのに対してオプジーボの奏功率は2割と高い。がん細胞が消失した患者も出た。1年後の「生存率」で比較しても、抗がん剤を使った場合は24%だが、オプジーボなら42%とその比率はぐっと高まる。副作用の面でも抗がん剤を使った患者の5割に副作用が認められたのに対してオプジーボは1割にとどまった。

 肺がん治療には様々な抗がん剤がある。特定の遺伝子変異がある人にだけ使える「分子標的薬」もあるが、変異がない人には使えない。しかも数カ月でがん細胞が耐性能力を獲得するため、新たな抗がん剤の投与を繰り返しやがては効かなくなる。

 医療現場がオプジーボを支持する理由は抗がん剤が効かないがん細胞にも劇的な効果を持つからだ。すでに国内外の多くの治験では有効性の差がつきすぎたため、他の抗がん剤との比較試験が中止となり、オプジーボに切り替えるよう勧告も出ている。

■価格、年3000万円超

 ただ、課題もある。それはすべての患者、すべてのがん細胞に使える薬ではないということだ。現状では劇的に効果がある患者は3割程度。残りの7割の患者にはそれほど大きな効果がない。効く患者と効かない患者に分かれてしまう理由についてもまだ未解明だ。

 もう一つが副作用の問題だ。免疫を活用する新薬のため既存の抗がん剤より副作用は少ないもののないわけではない。しかも、これまで予測していなかった重篤な副作用が出る可能性があることも分かってきた。九大の中西教授も「劇症型の糖尿病、重症筋無力症など、従来のがん治療では考えられなかった事象も出ている」と話す。

 そして最大の課題はオプジーボが非常に高額な薬であることだ。100ミリグラムあたりの薬価は約73万円。肺がん患者に使った場合、年間3千万円超と言われる。政府の財政審議会では年間の医療費が1兆7500億円もかかるという試算があり、今回、小野薬品が決算前に売上高予想を発表したのもこうした数字に対する異論という意味合いが高い。

 今後、薬剤費については薬価が引き下げられるのは間違いない。また効果がある人、効果がない人を事前に判定できるようになれば薬剤費の無駄もおさえられる。

 オプジーボの特徴は「投与をやめても効果が継続する人がいること」だ。慶応大の河上教授は「どのタイミングで投与をやめるのか、この研究も今後、重要になっていくだろう」と話している。

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 4月17日。世界が驚いた。米ニューオーリンズで開かれた米国がん学会の「がん免疫療法セッション」。米製薬大手ブリストル・マイヤーズスクイブ(BMS)が、がん免疫薬オプジーボと「ヤーボイ」を併用した臨床試験(治験)で、患者のがん細胞がほぼ消えたと発表したのだ。割合にして22%。対象となったのは皮膚がんの一種である悪性黒色腫(メラノーマ)の末期患者だ。

■「圧倒的な結果」

既存の抗がん剤を大きく上回る治療効果が出ているがん免疫薬「オプジーボ」

既存の抗がん剤を大きく上回る治療効果が出ているがん免疫薬「オプジーボ」

 オプジーボとヤーボイを併用して投与された患者のうち2年生きた人の割合は実に69%。同時にオプジーボだけを投与された患者の治験結果が発表されたが、その結果も画期的な内容で、5年後の生存率は34%にも達した。

 これまで主流だった抗がん剤を使ったメラノーマの治療の場合、治療後5年間生きる生存率は15%~20%程度。その数字と照らし合わせると確かに世界が驚くのも無理はない。慶応大学の河上裕教授は「オプジーボとヤーボイの併用、オプジーボ単独の投与はいずれも圧倒的に優れた治療結果と言える」と指摘する。

 オプジーボは抗がん剤のようにがん細胞を直接、攻撃するわけではない。代わりにもともと人間の体が備えている体内の異物を排除する強力な免疫を呼び覚ます治療薬だ。がん細胞の特徴はこの免疫細胞ががん細胞を攻撃してこないよう結合、動きを封じてしまうのだが、オプジーボはこの結合を成り立たなくさせる。

 これは京都大学の本庶佑名誉教授らの研究チームが発見した免疫の動きをコントロールする免疫チェックポイント分子「PD―1」の研究に基づいた抗体医薬。小野薬品工業とBMSが「抗PD―1抗体」という抗体医薬として実用化に成功した。まず世界に先駆けて日本で悪性黒色腫(メラノーマ)の治療薬として2014年に承認を受けた。

 オプジーボのように免疫細胞を覚醒させ本来もっている力を引き出す薬を免疫チェックポイント阻害薬と呼ぶ。がん細胞は免疫チェックポイント分子に作用し、がん細胞を攻撃する動きを封じる。この動きを阻害することによって免疫とがん細胞との戦いを継続させ、がん細胞を消失させるわけだ。

■攻撃が効果的に

 免疫細胞の力を呼び戻すことでがんを退治する免疫療法はこれまでもあった。ペプチドワクチンなどで知られる既存の免疫療法だ。がん細胞の表面にペプチドと呼ばれるたんぱく質の断片が付着していることに着目した方法で、免疫細胞にペプチドを外敵と認識させる。免疫細胞はペプチドが付着しているがん細胞本体も敵と見なし攻撃する。

 ただ、このやり方だと免疫細胞ががん細胞と結びついたままの状態で、アクセルを踏むことになる。免疫細胞はなかなか思うようには動かない。

 しかし、オプジーボはこれとは異なる。がん細胞と免疫細胞との間に割って入り、免疫細胞が持つ本来の特殊能力を呼び覚ます。免疫細胞ががん細胞を攻撃しないよう踏み込んでいた「ブレーキ」を足から離させるわけだ。

 仕組みを解き明かしたのは本庶名誉教授。免疫細胞が近づいてくるとがん細胞は表面に「PD―L1」、「PD―L2」という分子を発現させる。この分子が免疫細胞のPD―1と結合すると、免疫細胞はがん細胞を敵と認識しなくってしまう。そうなると、体内でがん細胞が増殖し続ける。この仕組みを本庶名誉教授は解き明かした。

 免疫チェックポイント阻害薬は現在2種類ある。1つがオプジーボのような抗PD―1抗体。もう一つが「抗CTLA―4抗体」と呼ばれ、現在ヤーボイ(一般名イピリムマブ)という名称でBMSが販売している。

 ヤーボイは11年に米国、欧州で承認されたが、免疫チェックポイント阻害薬として世界的に注目されるようになったのは、13年。ヤーボイとオプジーボの併用療法によりメラノーマ患者の半数以上でがん細胞の縮小が確認され、同年、米科学誌サイエンスが毎年選ぶ科学10大ニュース「ブレークスルー・オブ・ザ・イヤー」のトップに選ばれた。

 その3年後、今度は米国のがん学会でもその効果は正式に発表され、期待は一段と高まる。

 今や米メルク、スイスのロシュ、英アストラゼネカなど世界の製薬大手がこぞって同様の免疫チェックポイント阻害薬の開発を進めている。将来的には4~5兆円まで成長するがん治療の中心的役割を果たす可能性が高まってきた。

(日経新聞抜粋情報)4
528小野薬品工業、関連銘柄情報
東証一部】 【貸借】 (医薬品) 生活必需品・ヘルスケア> ヘルスケア・医薬> 医薬品> 医薬品

【特色】医療用医薬品専業の中堅。自社開発品多い。がん免疫薬『オプジーボ』でがん領域に参入

【上場年月】1962/6 【設立年月】1947/7 【決算】3月

市場テーマ
アレルギー用薬, 糖尿病, 抗体医薬品, 抗がん剤, 過活動膀胱薬, 花粉症, 医薬品, 遺伝子, ヘルスケア, バイオ, キャッシュリッチ, ウイルス, 認知症
プロフィール
大阪に本拠を置く中堅の医療用製薬品メーカー。大衆薬は扱っていない。自社開発品の比率が高く、利益率の高さに特徴。財務内容も極めて良い。脂質・酵素阻害領域に加え、がん領域にも注力しており、開発品を他社に導出して国際展開を図っている。化合物をもとに、効果がある疾患を探索する「化合物オリエント」という開発思想を持つ。独自路線を歩み、製薬業界の再編やM&Aからは距離を置く。長期収載品比率の低下が課題。 (2016/04/01更新)
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事業構成
【連結事業】医薬品100【海外】1 <2015/3>
本社・本店等
541-8564大阪市中央区久太郎町1-8-2
電話番号
06-6263-5670
主要事業所
【東京支社】TEL03-5296-3711【支店】北海道,東北,首都圏第一,東海,関西・北陸,九州・沖縄,他 【工場】フジヤマ,城東
従業員
<2015.12> [連結従業員数]3,031名 [単独従業員数]2,777名(40.4歳)[平均年収]871万円
上場市場
東京
証券・名義管理・監査
[幹事証券]三菱Uモル,大和,日興 [株主名簿管理人]三井住友信 [監査人]トーマツ
取引銀行
三菱U,三井住友
主要連結子会社
東洋製薬化成, ビーブランド・メディコーデンタル (調査年月:2016/02)
株主優待
---
会社HP
http://www.ono.co.jp/

決算期(百万円)
売上高 営業利益 経常利益 純利益 1株益(円) 短信発表日
14.9Q2
62,381 3,026 4,697 3,281 31.0 2014/11/05
14.12Q3
107,267 16,474 19,799 15,708 148.2 2015/02/03
15.3Q4
135,775 14,794 18,305 12,976 122.4 2015/05/12
15.6Q1
35,696 11,674 13,208 9,453 89.2 2015/08/04
15.9Q2
70,303 14,404 15,904 11,873 112.0 2015/11/04
15.12Q3
112,419 22,324 25,112 19,181 181.0 2016/02/02

四半期(3カ月)業績
決算期(百万円) 売上高 営業利益 経常利益 純利益 1株益(円) 短信発表日
14.9Q2
30,573 249 739 373 ― 2014/11/05
14.12Q3
44,886 13,448 15,102 12,427 ― 2015/02/03
15.3Q4
28,508 -1,680 -1,494 -2,732 ― 2015/05/12
15.6Q1
35,696 11,674 13,208 9,453 ― 2015/08/04
15.9Q2
34,607 2,730 2,696 2,420 ― 2015/11/04
15.12Q3
42,116 7,920 9,208 7,308 ― 2016/02/02
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業績予想
決算期(百万円) 売上高 営業利益 経常利益 純利益 1株益(円) 1株配(円)発売日・発表日
連15.3予 137,000 15,100 17,700 12,000 101.8 180 2015/03/13
連15.3 135,775 14,794 18,305 12,976 122.4 180 2015/05/12
連16.3予 138,000 13,000 15,600 10,500 89.1 180 2015/03/13
連16.3予 135,100 14,000 16,500 11,600 98.4 180 2015/06/12
連16.3予 143,000 18,000 20,500 14,400 122.2 180 2015/09/14
連16.3予 150,000 17,000 19,600 14,400 122.2 180 2015/12/14
連16.3予 156,000 25,000 27,500 19,300 163.8 180 2016/03/14
連17.3予 140,000 15,000 17,500 12,300 104.4 180 2015/06/12
連17.3予 149,000 21,000 23,500 16,500 140.0 180 2015/09/14
連17.3予 160,000 22,000 24,600 18,000 152.7 180 2015/12/14
連17.3予 210,000 38,000 40,500 28,400 48.2 36 2016/03/14

会社予想
決算期(百万円) 売上高 営業利益 経常利益 純利益 1株益(円)
連16.3予 135,100 14,000 16,500 11,600 ― 2015/09/14
連16.3予 144,500 15,200 17,800 13,100 ― 2015/12/14
連16.3予 156,000 24,000 26,500 18,600 ― 2016/03/14

役員取締役情報
社長 相良 暁 有 1983/04
→2006/06取締 2008/09 1958/10/07
大阪 1983
阪市大
取締 粟田 浩 1983/04
→2008/06取締 2011/06 1961/02/23
愛知 1983
京大 副社長執行役員,開発本部長
取締 佐野 敬 1983/04
→2006/06取締 2011/06 1959/07/03
静岡 1983
早大 専務執行役員,経営管理本部長
取締 川■ 和一十 1985/04
→2008/06取締 2011/06 1960/01/03
大阪 1985
神戸大院 常務執行役員,研究本部長,水無瀬研究所長
取締 小野 功雄 1981/04
→1986/02取締 1986/02 1959/01/03
大阪 1981
甲南大 常務執行役員,経営調査室長
取締 加登 豊 2013/06
→2013/06取締 2013/06 兼務: 同志社大学大学院 1953/08/26
兵庫 1978
神戸大院
取締 栗原 潤 2013/06
→2013/06取締 2013/06 兼務: キヤノンG戦略研究所 1957/08/13
大阪 1983
京大院
常勤監査 西村 勝義 1977/04
→2011/06常勤監査 2011/06 1954/01/24
兵庫 1977
関大
常勤監査 藤吉 信治 1980/04
→2008/06取締 2015/06 1956/06/30
福岡 1980
西南大
監査 間石 成人 1993/06
→1993/06監査 1993/06 兼務: 弁護士 1953/01/13
兵庫 1977
東大
監査 作花 弘美 2015/06
→2015/06監査 2015/06 兼務: 会計士 1961/02/21
兵庫 1983
阪市大

大株主情報
1 自社(自己株口) ポップアップ 11,828,604 10.03
2 日本マスタートラスト信託銀行信託口 ポップアップ 7,518,900 6.38
3 日本トラスティ・サービス信託銀行信託口 ポップアップ 6,371,700 5.40
4 ゴールドマン・サックス(レギュラー)アカウント ポップアップ 4,595,873 3.90
5 明治安田生命保険 ポップアップ 3,718,861 3.15
6 公益財団法人小野奨学会 3,285,764 2.78
7 (株)鶴鳴荘 3,224,583 2.73
8 ステート・ストリート・バンク&トラスト ポップアップ 2,071,086 1.75
9 三菱東京UFJ銀行 ポップアップ 1,728,148 1.46
10 あいおいニッセイ同和損害保険 ポップアップ 1,721,355 1.46
11 JPモルガン・チェース・バンク385147 1,659,900

保有株式情報
4536 参天製薬 医薬品 2015/09/30 9,306,525 2.24 14,853.21 0.51
2897 日清食品ホールディングス 食料品 2015/09/30 2,460,400 2.09 12,498.83 0.43
4021 日産化学工業 化学 2015/09/30 2,376,000 1.52 7,023.46 0.24
6370 栗田工業 機械 2015/09/30 1,450,200 1.21 3,831.43 0.13
4572 カルナバイオサイエンス 医薬品 2015/12/31 1,009,000 11.34 3,254.02 0.11
4516 日本新薬 医薬品 2015/09/30 620,000 0.88 3,096.90 0.11
4506 大日本住友製薬 医薬品 2015/09/30 2,147,102 0.54 3,055.33 0.10
7984 コクヨ その他製品 2015/12/31 1,857,800 1.44 2,690.09 0.09
4547 キッセイ薬品工業 医薬品 2015/09/30 846,285 1.55 2,160.57 0.07
6005 三浦工業 機械 2015/09/30 1,046,700 0.83 2,157.25 0.07

※保有時価は保有時点での株数×現在の時価となりますのでご注意ください。

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【4月収支報告】
28日+4万円
26日+10万円
25日+5万円
22日+9万円
21日+9万円
20日+-0円
19日+5万円
18日+2万円
15日-1万円

14日+15万円
13日+2万円
12日+3万円
11日-4万円

8日+7万円
5日+6万円

4日-5万円

1日+2万円

月間+59万円
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【月間収支報告】
2016年4月+59万円
2016年3月+47万円
2016年2月+24万円
2016年1月+-0円

2015年12月-3万円
2015年11月-8万円
2015年10月-32万円
2015年9月-16万円
2015年8月-24万円
2015年7月-13万円

合計+43万円

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