不動産王ドナルド・トランプ氏(69)がアメリカの大統領になったら日本と中国の戦争の可能性大 - 株式投資実践中★ジャスティスK~10倍株予想~

不動産王ドナルド・トランプ氏(69)がアメリカの大統領になったら日本と中国の戦争の可能性大

不動産王ドナルド・トランプ氏(69)がアメリカの大統領になったら日本と中国の戦争の可能性大
こんにちは。ジャスティスKです。
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ついに日本と中国の戦争があるのかね。
日本など同盟国に駐留米軍の費用負担を求め、支払わなければ撤退すると改めて表明
金だせばいたるよってことだけど、経済がたがたで出す金もないし。

そうなると、とにかく日本の株を黒田さんが維持でもあげるしかないわけで。
もう下がるぐらいなら、バブルを起こしえて、おかしくなるぐらいまでバブルをおかしてほしい。

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【オマハ〈ネブラスカ州〉=山下晃】著名投資家ウォーレン・バフェット氏が率いる米投資会社バークシャー・ハザウェイは4月30日、定時株主総会を開いた。米国でトランプ大統領が誕生した場合のバークシャー社への影響を株主から問われたバフェット氏は「(バークシャーへの影響が)重要な問題なのではない」と答え、会場を沸かせた。

株主総会の展示会を巡り歩くウォーレン・バフェット氏(30日、米ネブラスカ州オマハ)
株主総会の展示会を巡り歩くウォーレン・バフェット氏(30日、米ネブラスカ州オマハ)

バフェット氏は米大統領選においてヒラリー・クリントン氏への支持を公言している。トランプ氏の大統領就任には警戒感を抱いていると見られる。もっとも「トランプ氏になろうがヒラリー氏になろうがバークシャーはうまくやっていける」と自社の経営には自信を見せた。
 「数百年にわたって米国経済はうまくやってきた。ビジネスは社会に適応し、社会もビジネスに適応してきた」と述べ、「どんな大統候補も米国の高い成長を止めることはできない」と米国景気に強気な持論を改めて強調した。

 総会前に株主に送った書簡でも「米国の未来は明るい」と語っていたバフェット氏。総会でも「米国全体では住宅バブルも見られない」。原油安についても「一部の業種、労働者にとって良くないが、消費者に恩恵を与え、全体としては良いニュースだ」などと話した。

バークシャー・ハザウェイ株主総会の会場には3万人超が集まった(4月30日、米ネブラスカ州オマハ)
バークシャー・ハザウェイ株主総会の会場には3万人超が集まった(4月30日、米ネブラスカ州オマハ)

総会が開かれたオマハはバークシャーの本社があり、バフェット氏の生まれ故郷。熱狂的な音楽ファンが集まった1969年のウッドストック・フェスティバルになぞらえ、バークシャーの株主総会は“投資家たちのウッドストック”とも呼ばれる。今年の総会にも3万人を超える株主が世界中から参加した。
2016年の総会は初めてインターネットで中継された。中国でのバフェット人気に対応し、中国語へ同時通訳された。
(日経新聞抜粋)

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【4月収支報告】
28日+4万円
26日+10万円
25日+5万円
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21日+9万円
20日+-0円
19日+5万円
18日+2万円
15日-1万円

14日+15万円
13日+2万円
12日+3万円
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【月間収支報告】
2016年4月+59万円
2016年3月+47万円
2016年2月+24万円
2016年1月+-0円

2015年12月-3万円
2015年11月-8万円
2015年10月-32万円
2015年9月-16万円
2015年8月-24万円
2015年7月-13万円

合計+43万円

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