絶対倒産しない!タカタ製エアバッグのリコール世界で1億2000万台でも! - 株式投資実践中★ジャスティスK~10倍株予想~

絶対倒産しない!タカタ製エアバッグのリコール世界で1億2000万台でも!

絶対倒産しない!タカタ製エアバッグのリコール世界で1億2000万台でも!
こんにちは。ジャスティスKです。
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絶対倒産しない!タカタ製エアバッグのリコール世界で1億2000万台でも!
さらにリコールが膨らんでいるタカタ。

問題が出尽くして、戻りを狙っている身としては、まだでるんか~?と首を長くしてまっています。
てかもう結構拾っている人もいるんじゃないかな。僕まだです。
これ落ち着いたら買おうと思っています。

(日経新聞抜粋)
エアバッグの異常破裂問題で、米当局がタカタに最大4千万個の追加リコール(回収・無償修理)を要請することが4日、明らかになった。この結果、米国でリコール対象は同6900万個に拡大する。すでに全世界で6千万台の車両がリコール対象になっている。一台の車に複数のエアバッグを搭載するケースもあり、今回の米国分を加えると1億台近くの車でリコールが必要になる。日本もリコールに踏み切れば、全世界で従来の倍の1億2千万台がリコール対象となる見通しだ。

 関係者によると米運輸省高速道路交通安全局(NHTSA)はエアバッグを膨らませる火薬成分に硝酸アンモニウムを採用した製品のうち、劣化を防ぐ乾燥剤が入っていないタイプを全てリコールするようタカタに要請する。これまで同タイプについて運転席側を中心に一部のみをリコール対象としていた。米国でリコール対象となるエアバッグは従来の約2900万個から最大6900万個に拡大する見通しだ。

 米当局はタカタのエアバッグについて、湿気を帯びた硝酸アンモニウムが異常破裂を引き起こした可能性が高いとの立場をとっている。タカタには昨年11月から同薬の安全性を証明するよう求めているが、具体的な回答はないもよう。その後も米国では異常破裂による死亡事故が続いており「乾燥剤なし」については全量リコールもやむなしとの判断に傾いたもようだ。

 日本でも国土交通省が米当局と歩調を合わせながらリコールを実施しており、国内でリコールの届け出があった車両は1260万台に達している。日本でも追加リコールに踏み切れば、累計で対象車は2千万台を超える見通しだ。

 今回の追加リコールを受け、今後は自動車メーカーとの費用負担を巡る交渉が本格化する。タカタは「発注に従ってエアバッグをつくった」として自動車メーカーにも応分の負担を求めているが協議は難航している。


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ホンダ「すぐに車種を特定して対応」 タカタのリコール問題
 タカタのエアバッグ欠陥問題で米当局が追加リコール(回収・無償修理)を求めたのを受け、ホンダの米国法人は5日、「米国運輸省の報告書を精査した後、すぐにリコール拡大の対象となる車種を特定して対応する」とのコメントを発表した。

日産、タカタの追加リコールで「車種を特定中」
 日産自動車の米国法人は「リコール拡大の対象となる車種を特定しているところだ。当局と連携し、顧客の安全のための取り組みを進めていく」とコメントした。


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【5月収支報告】
2日+3万円

月間+3万円
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【月間収支報告】
2016年4月+58万
2016年3月+47万円
2016年2月+24万円
2016年1月+-0円

2015年12月-3万円
2015年11月-8万円
2015年10月-31万円
2015年9月-16万円
2015年8月-23万円
2015年7月-12万円

合計+43万円

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